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中国人の日本語作文コンクール

第三回受賞作品集


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◆2012年1月12日(NEW)

第八回コンクール

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人民網日本語版 2008.12.11

中国新聞社 2008.11.27
人民網日本頻道2008.3.6
朝日新聞 2008.1.12夕刊
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第五回コンクール(2009年)

宮本雄二在中国大使祝辞(中文)
宮本雄二在中国大使祝辞(日文)
村山富市先生の表彰式祝辞
江田五月先生の表彰式祝辞
高村正彦先生の表彰式祝辞
加藤紘一先生の表彰式祝辞
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第四回コンクール(2008年)

宮本雄二在中国大使祝辞(中文)
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第三回コンクール(2007年)

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第二回コンクール(2006年)

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第一回コンクール(2005年)
開催報告
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第七回最優秀賞(日本大使賞)受賞者


第七回中国人の日本語作文コンクール大会の表彰式が、12日午後北京の日本大使館で行われた。

在中国日本大使丹羽宇一郎氏が最優秀賞の北京国際関係大学三年生の胡万程さんへ“日本大使賞”を授与した。

表彰式には山田重夫公使、高橋光夫ドン・キホーテ専務取締役、坂尻信義朝日新聞中国総局長、上島健史日中産権取引所社長(日中作文コンクール運営委員)、李欣立日中文化交流センター社長、段躍中日中交流研究所所長(主催者代表)らが出席した。

一等賞以上の受賞者によるスピーチ大会ははじめて開催され、多くの参加者に感動させた。 詳しくは[報道記事] をご覧下さい。


第三回中国人の日本語作文コンクール表彰式
第四回から日本大使賞を創設。上の写真は2010年12月18日、北京日本大使館で開催された授賞式終了後、丹羽大使との記念写真。崔宝娟撮

第七回コンクール受賞作品集刊行
『甦る日本 ! 今こそ示す日本の底力』

推薦の言葉
石川 好(作家・前新日中友好二十一世紀委員会委員、日本湖南省友の会共同代表)

日本僑報社・日中交流研究所主催の「中国人の日本語作文コンクール」は、毎年、中国全土から2000本前後の応募作品が送られてきますが、今年はなんと応募数が3000本を超えました。今回のテーマの一つ「がんばれ日本!―千年に一度の大地震と戦う日本人へ」、多くの作品がこの震災へのメッセージでした。
揉めてばかり・・という印象の拭えない日中関係ですが、中国の3000人もの若者が日本に興味を持ち、震災に心を痛め、様々な意見・メッセージを送ってくれています。中国の若者たちは、日本のポップカルチャーだけでなく、日本の文化、経済、政治にもとても興味を抱いているようです。
日本で知ることの出来ない中国の若者たちの声、未知のパワーを感じ、今後の日中友好の力となってくれることを確信しました。この作文集を多くの皆さまに推薦いたします、ぜひ御一読下さい。


第六回コンクール受賞作品集
『メイドインジャパンと中国人の生活』

第四回受賞作品集 【内容紹介】
今や中国人の生活にも身近なものとなった日本製品。そんな「メイドインジャパン」を様々な題材から捉え、その背景として日本人・日本企業、さらには日本の歴史まで考察し、自分なりの考えや思い出が日本語で綴られています。アニメ等の主人公からは、その生き方・友情などに共感し、テレビやテープレコーダーなどの家電製品には親子2代、3代に渡っての思い出が構築されてきています。日本の製品は、すでに「メイドインジャパンだから」という線引きを感じないほど浸透していることが伝わってきます。しかし深く考察していくにしたがって、基本的な考え方の違いも顕著になり、やはり相互理解がどうしても必要であり、そこに両国和解の「鍵」があると確信していきます。その鍵は簡単に発見できるでしょうか?

第 七 回

応募者一覧 (3127)

応募校一覧 (171)

応募地一覧 (27)

園丁賞一覧(26)

各賞受賞者名簿(111)

第七回募集要項

第七回開催報告

第七回表彰式案内

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[日語作文大賽月報]
171-0021
東京都豊島区西池袋3-17-15
TEL:03-5956-2808 
FAX:03-5956-2809
 E-mail:sakubun@duan.jp

第八回 募集要項


[テーマ] 
中国人がいつも大声で喋るのはなんでなのか

[応募資格]
日本留学経験のない中国人学生

[賞]
最優秀賞(日本大使賞):
日本一週間招待
三等以上受賞作品は書籍として出版

[締切]
2012年5月31日必着

[応募方法]

メール応募の送り先:sakubun@duan.jp

※詳細は [募集要項]
をご参照下さい。

【WORD募集要項】(43KB)
【ポスター】PDF 619KB)

受賞作品集

第五回受賞作品集
第四回受賞作品集
第三回受賞作品集
第二回受賞作品集
第一回受賞作品集

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